加圧時間も自由に延長できる盤上昇式の油圧裁断機をご紹介

お問い合せ

CSTシリーズHSTシリーズ(ハーフカット)


CSTシリーズの仕様

CSTシリーズ 盤上昇式油圧裁断機 盤上昇式油圧裁断機仕様
機種・仕様

特長

  1. 本体フレームと油圧タンク、スイッチ類が一体式なので、取付スペースが最小限ですみます。
  2. テーブル送りは、スイングアーム式を採用していますので、始動時、停止時のショックがなく、材料ズレを解消できますので、送りスピードを高速にする事が、可能になりました。
  3. 当社独自の高速節電型油圧操作回路を採用する事により、従来のモーターの出力を変える事なく、作動スピードが高速になり、生産性の大幅なアップが可能になりました。
  4. 裁断時騒音、振動防止のため、ショックレス回路を組み込みました。
  5. スライドガイドは8点スライド式なので、高精度裁断が可能になりました。
  6. 裁断をする位置までの高さの調整は、リミットスイッチ位置調整ダイヤルとプレッシャースイッチ(圧力スイッチ)がセレクタースイッチの切り替えにて選択できます。
    ● リミットスイッチ位置調整ダイヤルは、ディスプレイメジャー(赤色点灯デジタル表示)と
      接続していますので、位置検出が容易に行う事ができます。
    ● プレッシャースイッチは調整ダイヤルによって、プレス圧力を容易に設定、変更できますので、
      異なった高さの抜型を交互に使用する事ができます。
  7. ストローク調整は(上下間の大小)を、ストロークタイマーによって、容易にできます。
  8. プレスタイマーは、加圧の時間を自由に延ばす事ができますので、抜けにくい材料でも抜く事ができます。
  9. 裁断回数は、ディスプレイカウンター(赤色点灯デジタル表示)が標準装備なので、敏速に裁断回数を読み取る事ができます。
  10. 注油は、OILボタンを入れる事によって、自動に一定時間一定量の油を送ります。

お問い合せ

CSTシリーズHSTシリーズ(ハーフカット)


HSTシリーズの仕様

HSTシリーズ 盤上昇式油圧裁断機 仕様
機種・仕様

特長

  1. 本体フレーム・油圧タンク・配電盤・スイッチ類が内臓式なので、取付スペースが最小限ですみます。
  2. 本体フレームは、長時間の使用に耐えられるように、全て焼鈍され、又、高精度を要求される為、全て平面研磨加工が、施されています。
  3. テーブル送りは、スイングアーム式を採用しているので、始動時、停止時のショックがなく、材料ズレを解消できますので、送りスピードを高速にする事が、可能になりました。
  4. 当社、独自の高速節電型油圧操作回路を採用する事により、従来のモーターの出力を変える事なく、作動スピードが高速になり、生産性の大幅なアップが可能になりました。
  5. 裁断時の騒音、振動防止のため、ショックレス回路を組み込みました。
  6. スライドガイドは8点スライド式なので、高精度半抜き又は、高精度全抜き裁断が可能になりました。
  7. 半抜き、又は全抜き裁断をする位置までの高さの調整は、リミットスイッチ位置調整ダイヤルとプレッシャースイッチ(圧力スイッチ)がセレクタースイッチの切り替えにて選択できます。
    ● リミットスイッチ位置調整ダイヤルは、ディスプレイメジャー(赤色点灯デジタル表示)と
      接続していますので、位置検出が容易に行なう事ができます。
    ● プレッシャースイッチは調整ダイヤルによって、プレス圧力を容易に設定、変更できますので、
      異なった高さの抜型を交互に使用する事ができます。
  8. ストローク調整(上下間の大小)を、ストロークタイマーによって容易にできます。
  9. プレスタイマーは、加圧の時間を自由に延ばす事ができますので、抜けにくい材料でも、半抜き又は全抜きができます。
  10. 裁断回数は、ディスプレイカウンター(赤色点灯デジタル表示)が標準装備なので、敏速に裁断回数を読み取る事ができます。
  11. 注油は、OILボタンを入れる事によって、自動に一定時間一定量の油を送ります。